ども、こんばんは!
MLB Draft 24’ が 7月14日~16日、オールスター ウィーク中に開催されます。
あと1ヶ月!今年の AS はテキサス・レンジャーズの本拠地ですか。
SEA の Draft Order は Pick #15 / #55 / #91 / #121 / #154 となります。
ROUND-CBB の #68 が無くなったのは悲しいなぁ~。Zach DeLoach(CWS)が
メジャーデビューを飾り、頂いた Gregory Santos(MR)は未だに IL 入り(泣)
先日、TOP Draft-200 が発表されましたが、今年も大学生が豊富ですね。
半年前の1月に書いたお題『ちょっと早くね〜!? 2024』時から、上位候補者に
少しだけ変化が有りました。全体 No1 候補だった JJ Wetherholt(SS-JR)は
ハムを痛めて前半試合に出れず&成績もいまいちに。投手 No1 候補だった
Josh Hartle(LHP-JR)は抜群のコントロールが鳴りを潜め、速球を犠牲にし
カッターを多用した結果、失敗。酷い成績になっています。
先週 MLB Draft League がスタートし、来週からはDraft Combine が約1週間
チェイスフィールドにて開催されます。
残り1ヶ月でどのくらい順位が変化するのかワクワクです。
さてココからは、私がGMだったらの妄想タイム!
ガハハの願望 Mock DRAFT ( )内のNo は TOP Draft-200 を参照
Slot Value: $4.881M
ROUND-01 - Pick #015 :投手なら Kash Mayfield(LHP- HS; No30)
※ Chase Burns/ Hagen Smith/ Trey Yesavage 左記3人が落ちて来たら指名
したいが、それ以外だと、この投手がいいなぁ~。Dipo も気に入ってるらしい
ROUND-01 - Pick #015 :打者なら Tommy White(3B- JR; No20)
※ 打撃だけなら今ドラ Top5 に入る選手。問題は守備だが、練習すればヨカヨカ。
近年コンタクトスキルに優れていて、HR よりもヒットを打てる野手をかき集めて
きた為、ファームは同じような選手ばかりになってしまった。一か八かになって
しまうが、たまには ドカーンと一発やってみよ~ぉよ!
ROUND-02 - Pick #055 : Ryan Prager(LHP- JR; No61)
※ 2022年秋に TJ 手術をしたが見事に復活。抜群のコントロールで打者を翻弄
ROUND-03 - Pick #091 : Josh Kuroda-Grauer(SS- JR; No90)
※ 黒田君??日系かな??パワーレスだが打率はトップクラス
ROUND-04 - Pick #121 : Jakob Wright(LHP- SO; No146)
※ Taylor Dollard / Bryan Woo の後輩 Cal Poly 大学の投手
ROUND-05 - Pick #154 : Ryan Stafford(C- JR; No175)
※ 控え捕手になってくれれば。。。コチラも Cal Poly 大学
ROUND-06 - Pick #184 : Brian Holiday(RHP- JR; No223)
※ JC から Division-I にランクアップしても、素晴らしい成績
ROUND-07 - Pick #214 : Camden Janik(C- JR)
※ エリート級の肩とコンタクトスキルを武器に、控え捕手になってくれれば
ROUND-08 - Pick #244 : Jackson Hotchkiss(OF- HS)
※ ワシントン州の中から一人選びたいぞ

数年前から同じ事を言ってますが、パワーヒッターが欲しい。特に 3B という
ポジションは FA でゲットすると高額になるので、自前で育てたい。
近年ごっそりとメジャー昇格を果たした SP 枠も補充したいし、あーーー全部
欲しくなっちゃう。楽しみだなぁ~。
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